英語教育のプロフェッショナルの前で、マックスが舞台に立つ

先日、とても特別な集まりで英語紙しばいを上演させていただきました。

この日は、
錚々(そうそう)たるメンバーの皆さんによる講演会、そしてシンポジウムが行われ、
その流れを受けての登壇でした。

目の前にいらっしゃるのは、英語教育の第一線で活躍されてきた先生方。
正直、いつもより少し緊張感のある舞台でした。

そんな中で、心強くサポートしてくださったのが
五十嵐浩子先生(国士舘大学)です。
いつもマックスを可愛がってくださっています。

そして——
マックスの紙しばいが登場した瞬間、会場の空気が一変しました。

子どもたちの前とは違い、
大人の、しかも英語教育のプロフェッショナルな先生方。
ところが、反応は予想以上。
子どもたち以上にノリノリで、笑顔が次々と広がっていきました。

壇上から見えた、みなさんの幸せそうな表情。
あの光景は、今も心に残っています。

紙しばいは、年齢や立場を越えて、
同じ時間と気持ちを共有できる表現だと、改めて感じたひとときでした。

主催の茂木智弘先生、このような貴重な機会を本当にありがとうございました。

※本イベントは終了しました。ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

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