新作紙芝居 “MAX AND DINOSAURS”.
内容と、「どのように上演しているか」を一部公開します。
紙しばいの舞台の扉を開けると、「今度のお話は何かな?」と子どもたちが見つめます。あの瞬間が、私は大好きです。
拍子木の響きとともに、『紙しばいターイム』のはじまり、はじまり〜! 沢山の恐竜が出てくるこの紙しばい、恐竜好きな子どもたちにとってはたまらないみたい。
「あ、これはブラキオサウルスだよ!」と、私が読む前に教えてくれるほど。 (私の出番を取らないでー😅)
この紙しばいに登場する恐竜の一種が、Pteranodon。 カタカナ名はプテラノドン。 でも、英語の発音はちょと違うんです。 なんと読むかって?それは実際の上演のお楽しみ!
お話に夢中になるうちに、自然に英語らしい発音がインプットされますよ。
恐竜時代にタイムスリップマックスは、無事に帰って来れるのかなぁ。 ワクワク、ドキドキのお話をお楽しみください。
上演のご依頼・お問い合わせは、当サイトから気軽にどうぞ!
学校やイベント等でみなさまとお会いできることを、楽しみにしております!

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