Maxも登場!ご機嫌な学校で未来を育む。濁川小学校のウェルビーイングな学び

先日、濁川小学校の校長先生から一枚の写真が届きました。なんと、教育ビジョンの表紙には、私の紙芝居の主人公、Maxが登場しているのです!

この「みんなが元気でご機嫌な学校」という表現は、今よく言われる「ウェルビーイング」に通じるものだと思います。

自分らしく、安心していられる状態こそ、学びやつながりの基盤ですよね。そんな場づくりに、Maxもひと役買えていることが本当に嬉しいです!

新年度には新しい子どもたちや先生方と一緒に、どんな楽しい英語の授業が展開されるのか、今からワクワクしています。Maxと共に、笑顔あふれる学びの場をサポートさせていただきます。

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